小多機利用の
ご家族様

母が免疫の病気で入院後、足腰が弱り心配していましたが、地域包括センターの紹介でこちらの施設に通うようになりました。送迎の安心感と、スタッフの細やかな気配りに支えられ、母は「楽しい」と笑顔で通っています。医師や友人から「元気になったね」と言われることが、母の励みにもなっています。これからも小さな幸せを積み重ねながら、親子でお世話になります。

特養利用の
ご家族様

父の介護をきっかけにおたっしゃ倶楽部と出会い、母の認知症が進んでからはデイサービスや特養で長くお世話になっています。スタッフの皆さんの温かな対応や細やかな気配りに、家族として何度も救われました。母が「先生」と呼ばれて嬉しそうにしていたことや、入院後に食事を完食できるまで回復した姿は忘れられません。今も母が穏やかに暮らせることに、心から感謝しています。

小多機利用の
ご本人様

救急車も頼れず混乱した夜、電話越しに聞こえた「静子さん、どうしたの?」の声が救いでした。亡き夫と通ったおたっしゃ倶楽部に今も支えられ、写真や思い出に癒されています。週三日の通所では、体操や会話で心も体も動き出し、元気を実感しています。「微力は無力ではない」と信じ、人生の最終章も誰かの役に立てるよう歩んでいきたいです。